2009/05/28

栗本薫さん、逝く。

うおおおおおおお~んcrying

栗本薫さんが逝ってしまわれた・・・。

早すぎる。
あまりにも早すぎる・・・。

この前の日曜も、本屋で未知の栗本作品をチェックしたところだったのに。


魔剣、続きが読みたかった!!
グインは、まだ終わってないではないか。

伊集院大介シリーズ、特にシリウスがからむ話も、まだまだ読みたかった。
六道ヶ辻シリーズもだ。

思えば、じわじわと涙が溢れてとまりませぬ・・・


teruが初めて栗本作品に出会ったのは、中学生の時だ。

『魔界水滸伝』が角川ノベルズから出ていて、本屋で手にとったのがきっかけ。
新書版なので非常に高価だったから(笑)、お小遣いをやりくりして買ったのを今でも覚えている。

怖いけどやめられなくて、高校受験直前でも気にせず、新刊が出れば読みあさっていた。

高校時代はさらに読み進んだ。
推理サスペンス、SFもの、やおいモノ&BL。
ジャンルを問わず、栗本作品に多く触れた頃だった。

お小遣いのほとんどが、書籍代とおやつ代に消えた時代だったなあ。

teruの青春時代は、栗本作品とともにあったようなものだ。

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2009/05/26

『蜉蝣峠』

昨日の投稿では吠えまくりましたが。

今日は気分を変えて、先日(といっても随分前の話だが)の観劇のことを。

劇団★新感線の『蜉蝣峠(かげろうとうげ)』である。

teruは中島かずきさんの脚本のやつが好みだったりするのだが、今回はクドカン。
どんな感じになるのか、楽しみにしていた。

今回、座席がかなり前で、ちょっくら見づらかった。

前の方の席は生の迫力を満喫できるが、舞台全体を見渡すことができないのが難点。
前から15列目くらいが、いちばんイイ感じの席なのだが。

でもまー、そんな座席だったおかげで、チャンバラシーンはものすごい迫力。
血しぶきなんかもすごくて。

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2009/05/25

マスク騒ぎで・・・。

GWからはじまった、新型ウイルス騒ぎ。

自分はドラッグストア勤務なので、イヤでもその濁流に呑み込まれている。

なんか、すっごい疲れまする・・・。

人々のあまりの愚かさに、呆れるというか、哀しさを感じるというか、腹立たしいというか・・・。


上から目線な物言いで申し訳ないのだが。
日本のマスコミの煽りや、ゆがんで強調された情報に振り回されている日本の人々が、哀しいぜよ。

マスクで”防御できる””自身を守れる”と思いこまされている。

ちがうのだ。
自分から他者へ広げるリスクを下げんがためにマスクをしろ、ということなのだ。
パンデミックさせないためのものなのだ。

個人の予防の意味合いではなく、集団内での感染広がりを予防する、そういう意味合いなのだ。
フォーカスされている部分が、専門家とそれ以外で完全にズレている。

そもそも、販売されているマスクは、サージカルタイプ(=外に出さないためのもの)が多い。

花粉対策のフィルターの目が細かいタイプのもあるが、いずれにせよ、ウイルス侵入を防ぎきれないだろう。

ちなみに、ウイルス侵入を防ぐタイプN95のやつもチラホラ見かけますが、装着を誤れば意味ナシ。
正しく装着すると相当息苦しいらしく、長時間つけたままでいるのは困難だそうです・・・

そりゃーね。
サージカルタイプのマスクであっても、しないよりはした方が罹患リスクは少しは下がるだろうさ。
飛沫から鼻と口はカバーして守れるわけだし。

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2009/05/03

カレンダー。

購入後、おいたままだった『アレ』を開封した。

嵐カレンダー


いや、買わないよォ、teruは。
壁にポスターとか、貼ったりなんてしないしぃ。

とか何とか、知人には言っていたのだが。

撤回します。


今、書斎でPCに向かうteruの正面の壁のコルクボードには、相葉ちゃんの姿がある。

遊郭でけだるく、着物をはだけたまんまで横たわり。
桜の花びらを愛でている相葉ちゃん。
褥の上には花びらが乱れ散って・・・

エロい。
ひっじょ~~うに、エロい。

びーちく見えてるしぃ。


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2009/05/02

復活宣言。そして、ドラマ。

超・超・久しぶり。
ご無沙汰でございます。

いや~、決算月。
そして4月。

もう、めっさしんどかった・・・。
余裕のない毎日だった。
またしてもタヒってました。

仕事ある日は、仕事だけで一杯一杯。
休日はほとんど休養と溜まった家事・雑用で過ぎてゆき。

唯一の潤いは、嵐のライブDVD。

ほんま、なーんと渇いた日々であったことか・・・。

4月終わりの週になって、ようやく少し、時間とこころにゆとりが生まれた感じかな。

といっても、ラストの4連勤はこたえたけどね。

でも!!

もう復活だかんね。
今日からブログ更新もがんばりまする。

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2009/03/16

ブルー・レイ。

こじらせた風邪症状もだいぶひいて、この週末、ようやくひと息つけた感じだった。

マッサージでリラックスしたら、なぜか衝動的に梅田のヨドバシに足が向いていた。

そして、そこで出会った超・衝撃プライスに大きく揺さぶられ。

買っちまったよ。
ブルー・レイのレコーダー。

ほしかった、ソニーの、アレだ。

ずーっと20万弱の価格だったので、「購入はまだまだありえない」状態だったのだが。

いや~。

さすが、決算期。
さすが、不況。
さすが、買い控え時代。

そんな時にこそ、チャンス到来!!なのだ。

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2009/03/15

近況。 ーおひさです。ー

うお~!!
めっさ長いこと、更新できなかったよ・・・

おひさです。

いや~、2月、結構キツかったんだよね。

まず、勤務シフト上、一度も連休なし。
そんでもって、2月のラスト1週間はタヒってました。

まず、お客さんにカゼをうつされて。
それでも何とか仕事していたのだが、段階的に声が出なくなり。

かすれ声ならまだ何とかなるけど、無音状態になっちまってさー。
まったく仕事にならない。接客が成り立たないんだよな。

で、職場の皆様の配慮で、シフト交代やら有給休暇使って、2日間休養。

熱発と咳と喀痰と声がれ。
昼夜問わず、もうグッタリだったよ・・・

床についても、咳がひどくてなー。
ウトウトしても、嫌な感じの夢ばっかりみて、すんごいしんどかった。

早くラクになりたくて、もう別の意味でヤク漬け(=薬の多種併用ね)ですた。

休養明けはもう、立って仕事してるだけで精一杯で。
声もほとんど出てなかったけど、お客様にささやきながら(笑)何とか働いたよ。

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2009/02/12

漢検のことで。

今、ホットな話題になっている、日本漢字能力検定協会。

2級を受けるときに感じたことだが。

受験料、高すぎ!!

問題集や、辞書、テキスト類も、高すぎ!

あんなに利益が出てるのなら、もっと気軽に取り組み出せるような価格帯に値下げできたんちゃうんかいな?

それか。

日常的に漢字を学ぶ環境にある、小・中学生や高校生に、テキストやら何らかのガイド的なものとか、配布できたんやないのか?

しっかし、道理で・・・。
電車の扉とか、やったら漢検の広告みかけるなーと思ってたよ。

すんごい広告料かける余力があったんだよね。
営利目的でない法人のはずなのにね。

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2009/02/09

『ア ビヤント』。

今日は、恒例の宝塚観劇へ。

あの、安蘭けいさんの退団公演である。

安蘭けいさんは、入団の時からずーっと舞台を拝見している生徒さんの一人である。

入団時の席次は1番。
実力・容姿ともに目立っておられましたなあ(遠い目)
すっごい下級生の時から、役名のある役(その他大勢ではなく)をされていた。

ゆえに、何を観ても安定感は抜群で。
しかも”笑い”の心得もおもちで(笑)

雪組時代、朝海ひかるさんと成瀬こうきさんとの同期3人組がそろった時は、特におもしろかった。
あの伝説のショー、『ノバ・ボサ・ノバ』再演の時は、その役代わりも楽しませてもらって。

星組時代は、何と言っても『アイーダ』。

タイトルロールを演じた彼女の存在感たるや、トップコンビの二人よりも圧倒的だった。
適度な色香を伴う女役も出来てしまう男役って、すごくないっすか?

まあ、本体は女子だから、フツーといえばフツーなのかもしれないが(笑)

トップになられてからも毎公演楽しませてもらったのだが、まだいてほしかったなあ。
惜しまれるうちが華、なのかもしれないが・・・
もうちょっと観ていたかった。

そんな安蘭けいさんの退団公演。

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2009/02/06

『昭和八十三年度!ひとり紅白歌合戦』。

Hitori_kouhaku今日はオフ。

爆睡の後、洗濯やら買い物やらをして。
ダラダラして。

夜はWOWOWで『桑田佳祐 昭和八十三年度!ひとり紅白歌合戦』を観た。

年末にやってたのを見逃していたので、今回こそは!なんて意気込んでいた。

このイベント、AAAの活動の一環。

AAAといっても、保険会社とかの格付けじゃないぞ。
Act Against AIDS、だかんな。
そういう啓発活動なんだよ。

そこんとこ、夜露死苦。

で、歌合戦。

いやー、すんごい楽しかったよ。
特に、30代後半から50代の人がたのしめる内容だね。

”昭和八十三年度”とうたうだけあって、「昭和」をみっちり楽しんだ世代にはたまらない。

自分は、もちろんその一人。
映像を観ながら「ひとりカラオケ」状態になってた(笑)

紅白歌合戦なので、当然某局のそれのように、紅組・白組、交互に歌う形式。
といっても、歌うのは桑田さんひとりなのだが(笑)

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2009/02/04

体内時計が。

ドラマ『トライアングル』、やるなあ(ニヤリ)

原作とは違うストーリー展開らしいのだが、これはおもろい!

マルさんの表彰からの一連のシーン、かっこよかったぜよ~!!
来た、来た、キタあああああ~!!

ラストも、すごくいいよね。
さあ次週、どうなる、どうなるぅ~!?(ニヤリ)


しっかし。
体内時計、ずれとるわー。

遅番勤務ばっかだしなー。
閉店時間が遅くなったし。

んでもって、閉店後の残務が最近多いんだよなー。

で、帰宅したら、たいてい0時半。

そこから軽食をとりつつ、チェックしているドラマ等を見て。

風呂入って、読書して。
メールチェックして。

なんやかんやしてると、床につくのが朝4~5時になってきてしまった(^^;)

もともと宵っ張りなので、夜中の方が活動しやすい。
そのせいもあるのかもしれないなあ。

「さっさと眠って、朝に活動するスタイル」にチャレンジしようか。
現状スタイルでいこうか。
ちょっと迷っておりまする・・・。

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2009/02/03

ほんわか。

 あきらーっ!!
 すきだああああああああ!!!
 ホレなおしたー!!

ちょっと叫びたかったので、叫んでおくさ。


さて。

なんだか忙しすぎて、夢の中でも接客している今日この頃。

渇いてるわー。
めっちゃ渇いてるでー(涙)

心身のメンテを!と思い立ち、行きつけのマッサージ店へ。
先般記事にも書いた、あの「はずれナシ」のお店だ。

前回もお世話になった、あの若きゴッド・ハンドが担当してくれた。
ラッキーnote

もうteruのコっている場所をわかっているらしく、今回はバックからほぐしてくれた。

それがどれほど”ヨカッタ”のかを書き連ねると、まるでエロ小説かBL小説のようになりそうなので省略するが、本当に「神の手」だと感心する。

かつての出張だらけの生活で痛めた左腰と背面。
その深いところのコリまでもがうかびあがってくるのだ。

これまで何人ものマッサージ師さんにかかっているが、この”隠れたコリ”にまでたどりついた人は、彼を含めて4人しかいない。

からだがほぐれたところで、久々に本屋へ。

最近はネットで本を買うことが多いので、本屋をぶらつく機会が減っていたのだが。

やっぱ、本屋って楽しいねheart04

最近気になっていたタイトルの本を見つけてはパラパラ、を繰り返す。

コミックコーナーで目にとまったのが、コレ→Sei_oniisan

『聖★おにいさん』。

先日、某雑誌で、とある作家の方が「最近面白かったまんが」としてピックアップされており、気になっていた。

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2009/01/28

忙殺。

むむ・・・。

『トライアングル』 、面白い。

キャスティングも豪華だ~。
関テレ50周年、っつうことでリキ入っているね。

江口っちゃん、ええなあ。
カッコイイぞ。

『愛という名のもとに』の時よりも。
『ひとつ屋根の下』ん時よりも。


さて。

あのハッピーなイベント(「ツキを呼ぶ魔法の言葉」DVD上映会)から2週間弱。

もう、めっさ忙しかった~!!(涙)

なんしか、仕事以外の時間にも、みっちり用事が詰まっていて。

特に20日から26日までは、超ド級。

いつも新月の前って、なんだかバタつくんだけど。
近年ではめずらしいよ、こんなのは。

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2009/01/19

感謝します!!

Tsukiyobu_musical

五日市剛さんが昨年の講演会でお話しされていた、『ツキを呼ぶ魔法の言葉』のミュージカル。

その公演DVDを鑑賞する会があり、うれしいことに参加させていただけるチャンスを得た。
笑文さん、感謝します!

このミュージカル、市民ミュージカルグループ『ゆめっ子くらぶ』が演っておられ、皆さんプロではないのだが、すんごいレベルの高さの出来映えで、正直感心した。

そして、感動したっ!!

あの講演録や五日市さんの公演で、ストーリーやエピソードはすでに知っているのだけど、また新たな感動!なのである。

全2幕のうち1幕めは、ダダ泣きしちまいました(^^;)

そして何より。
メイキング映像にグッときた。
軽くカルチャーショック受けたよ。

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2009/01/13

『太王四神記』。

 「いつまでもわしのそばに居よ!」
 「喜平次さまのそばには与六がおる、いつもおる!」
 「では何があっても、そなたとわしは一緒だな?」
 「はいっ!」

さっき録画で観た『天地人』。
このセリフで萌えたのはワシだけ?(笑)

さて。

先だって宝塚歌劇へ行ってきた。
今年初観劇だ。

演目が何と、「太王四神記」。
あのヨンさまの、アレですな。

この物語、TVでちょろっと観ていたのだが、序盤がちんたらしていて。
イラッときたので、3話くらいで観るのをやめてしまっていた。

連続ドラマって、やっぱりさ。
テンポとか各話ごとの盛り上がりって大事だと思うんだよね。
「太王四神記」は、そういう点で自分に響かなかったというか、合わなかったというか。

そんな物語を宝塚でやる。
しかも、あの、小池修一郎先生が。

確かにこういうファンタジックな要素の多いものは宝塚向きだと思うけど、果たして・・・?

興味津々で劇場に向かったteruなのであった。

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2009/01/09

自身へのメッセージ。

 一生に何回 後悔できるだろう

・・・いいCMですなぁ。
人の一生、限られた時間のすべてを愛おしんでいる感じが好きだ。


さて。
つい先日、年末に依頼していたリーディング結果を手にした。

teruの指導霊であるらしい、インディアンのシャーマン。
その方からのメッセージが中心であった。

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2009/01/05

愛だよ、愛。

『天地人』、はじまりましたなぁ。

兜に”愛”だよ?
むふっ(笑)


さて、遅ればせながらでありますが。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします~!


元旦はラッキーにもお休みをいただけたので(職場は、今年から元旦も休みなし)、まったり過ごせたのだが。

何か、年々、お正月の”特別感”が薄れていくよね。
どこもかしこも、元旦から店を開けているから、普段と何も変わらないし。

自分的には、昭和の頃の方が特別感があって好きだな。

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2008/12/28

ゆく年。

もう、「くりすとます」も終わっちまったね。
早いのお。

もう今年も終わり。
振り返れば、今年は自身のマインドが大きく変わった年だった。

自分のこころに素直に行動することが”基本”になってきたし。
心を偽る事が減ったので、息苦しさは激減。
自分としては生きやすくなったと思う。

少しずつだが、そういう変化が心地よいし、自分としては気持ちが”ノる”。

来年もこの流れは引き継がれ、むしろ加速してゆくと思う。

新月だったので、自分の”欲するもの”を紙に書き出したりしたのだが、「くる年」が非常に楽しみだ。

ワクワクする気持ちを大切に、歩み続けまする~。

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2008/12/12

師走な一日。

 負けたら終わりじゃなくて
 やめたら終わりなんだよね

いいフレーズですなぁ。


さて。
あの悪夢の半日ドッグからようやく調子が戻り。

オフの今日は、なすべき用事をこなしまくり。
かけめぐる青春♪(ふる~!!(苦笑))な一日であった。

楽しかったのはジーンズ購入と外食。

実はこの秋、4キロほど体重が落ちた。

疲れが取れない時や体調がすぐれない時、いらんエネルギー消耗をしないようにするため食を減らしたせいだ。

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2008/12/09

半日ドック。

今日は半日ドックのために、有給休暇とってて。

朝から行ってきた。

診察医が、かつてMR時代にお世話になった先生の一人で、驚いたのなんの。

先生もうっすら気づいている様子だったが、お互い声はかけずに、それぞれの役割を全うした。

順調に各種検査はすすんだのだが、ラストの胃透視検査で撃沈。
もう、胃の検査はホンマいやや。

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